| 医院名 |
|---|
| アートクリニック産婦人科 |
| 院長名 |
| 呉竹 昭治 |
| 住所 |
| 〒960-8031 福島県福島市栄町6-1 エスタビル12F |
| 診療科目 |
| 産婦人科 |
| 電話番号 |
| 024-523-1132 |
| お問い合わせ |
| お問い合わせに関するお願い |
| スタッフ直通メール |
| art-staff@ymail.plala.or.jp 動画確認メールはこちらに送ってください。 セキュリティのためにメールの返信が出来ない場合がございます。 メールを送っても返信がない場合は、お持ちの携帯あるいはパソコンの設定をご確認ください。 |
| 院長室直通メール |
| art-clinic@rainbow.plala.or.jp こちらに動画視聴の確認メールを送らないでください。 メールの返信は1週間程度を心がけていますが、都合により、それ以上かかる場合があります。 お急ぎの場合は、必ずお電話でお問い合わせください。 メールでよくある問い合わせはこちらへ。 |

現在、当院に通院されている患者様へ知っていただきたい内容やよく質問を受ける内容をまとめました。
妊娠への一歩は正しい知識を身につけることです。
わからないことや疑問に思ったことは来院された際に、医師、スタッフにお気軽にお声をお掛け下さい。
お子さま連れでの来院はお断りさせて頂いております。
当院では皆さまに安心して治療を行なっていただけるよう院内での感染予防を徹底しております。
初期の妊婦さまもいらっしゃいますので大変申し訳ありませんがお子様連れでの来院はお断りさせて頂いております。
皆さま、様々な思いの中通院されています。
全ての患者さまが気持ちよく通院できますよう、ご配慮をお願いいたします。
各自治体にて一時預かり保育等を行なっている所もございますのでご検討下さい。
医療DX推進の体制に関する事項
当院では受診した患者様に対し、診療を実施する診察室等において、オンライン資格確認システムにより取得した診療情報等を活用して診療を行っております。
マイナ保険証を推進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
当院では領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書には、検査や処置、使用した薬剤の名称など、診療に関する情報が記載されています。診療情報は、患者の皆様にとって大切な「個人情報」です。その点を十分にご理解いただき、取り扱いにはご注意下さいますようお願いいたします。また、明細書の発行を希望されない方は、受付にお申し出ください。
【明細書の取り扱い注意事項】
①明細書を他人に見せない(渡さない)
②当院のゴミ箱、外出先のゴミ箱などに捨てない
③捨てる際には、シュレッダーで裁断する、名前を塗りつぶすなど、個人が特定できないようにする
※公費負担により、一部負担金の支払いがない方についても、明細書を無料で発行致します。
電子的診療情報連携体制整備加算について
当院では、電子的診療情報連携体制整備加算3に係る施設基準に基づき、以下の体制を整備しております。
・オンライン請求をおこなっています。
・算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を、無料で交付しています。
・オンライン資格確認を行う体制を整備しています。
・オンライン資格確認等により取得した診療情報・薬剤情報・その他必要な情報を活用して診療をおこなっております。
・医療DX推進の体制に関する事項及び情報の取得・活用等について、院内に掲示し、当院ホームページにも掲載しています。
・診療報酬明細書の無料交付について、院内に掲示し、当院ホームページにも掲載しています。
令和8年6月より、医療情報取得加算から電子的診療情報連携体制整備加算へ名称が変更し、
初診時(4点)、再診時(2点)が月1回加算されます。
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院スタッフまでご相談ください。
ご理解・ご協力の程、よろしくお願いいたします。
※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。